

さて、5月4日、日本ではすでに5日ですが、今夜の月加減です。
5月4日、5日がいわゆるスーパー・ムーンということで月がかなり地球に最接近するということで、
月がかなり大きく見えるとか。
みた感じでは、そんなに大きいという感じではなさそうですが、明日もう一度チェックしてみようかと。
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5月5日はSpace Dayでもありますが、日本では40数年ぶりの原発(稼動)ゼロになるとのこと、
なかなか興味深いですね。
さて、ゲリー氏のイーブニング・レクチャーが行われたそうですが、私は勿論物理的な制約により物理的には参加してませんが、ネット上の発信を垣間見るに、覚醒にいたるための5つのキーワードというのは以下の通りだそうです。
①De-personalize
②Passionate
③Sincerity
④Offer Clarity
⑤Let it be
簡単にいえば、物事を個人的なものとは捉えずに、情熱をもって瞬間瞬間に没入し、
自分自身にとってナチュラルであり、物事に関する明確なイメージを発信し、
自然体であれ。。。
ともかく、ポイントは、「内的葛藤」といった古いエネルギーの概念は忘れて、
今の瞬間に飛び込む、そのためには情熱が持てるような何かを持つということが適当となりますか。
いずれにせよ、時間はそんなにないということなんでしょう、つまりタイム・リミット。
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他方、トム・ケニオン氏を介したハトホルの最近のメッセージは以下の通り(英語ですが)。
簡潔にポイントを述べれば、
・太陽の活動(特にフレア)や深宇宙からのエネルギー流がピーク期になっているので、「想定外」の事象が地球上でますます多発することが見込まれる。
・よって感情のブレ、不調、睡眠障害などが人体にも発生するのは当然。
・他方、このエネルギーというのは人間のエネルギー・フィールドのバージョンアップにとっては最も理想的なエネルギー。このエネルギーを活用するためには、気のフィールドでこのエネルギーと共振するような意図をもってワークすることが適当。
Entering the solar storms
http://www.spiritofmaat.com/may12/entering_the_solar_storms.html
ドランバロ氏がこのような形式で発信するというのは珍しいですね。。。
セドナで、Kogi族とドランバロ氏による儀式が行われるとか。
Dawn of New Time Gathering
ある種のMid-Climaxといえるでしょうか。
ここ1ヶ月の地球上の地震の動向を観察する限りにおいては、地球の軸がひっくりかえりそうな雰囲気があるようなないような感じですが、少なくとも太陽で起こっていることは人間のハートスペースでも発生している、とすれば、地球上でも起こるのは「時間」の問題といえるでしょうか。
モリケン・ワールドの映画もいよいよ、という感じになってきたようですね。
生瀬と小西を起用という当たりで、案外、この「スープ」当たりかもしれませんね。
飲まないほうがいいのかもしれませんが、当たりでも。
さて満月に、イースターも近し(2012年4月8日、東方は4月15日)ということですが、それが理由というわけではないでしょうが、エネルギーのうねりも強度を増しつつあるという感覚でしょう。
先天の気は左側の足先から流れ込んでくるというのが常ではありますが、その気の質・量ともに高くなってくれば、当然のことながら、肉体の物質的なバイブレーションも先天の気に同調していくることになりますか。同調というのは共振ですから、物質的なバイブレーションから先天の気のそれに変貌してくることになります。つまり、肉体の微細化ということが起こってくるといえます。
であれば、常に先天の気は左側から流れこんでますから(勿論、左側からだけではないのですが)、肉体の左側が、肉体の微細化、変貌という観点からは最前線にあるといえます。
ということで、左側にエネルギー的な不調や肉体的な不調が発生するのは、ある意味当然なのですが、それは肉体の微細化が急速に進んでいるという証左でもありえます。
さて、瞼をとじれば、まぶだち。というわけではありませんが、
瞼を閉じれば、内的な視覚(ヴィジョン)がTVの画面のように立ち上がる人も少なくないはずでしょう、最近では。
この内的TV画面なのですが、ipadのようなタッチパネルで、しかしそのデータは3D化している、つまり3DSのようなシステムのものにバージョンアップすることは可能なようです、自然にヴァージョン・アップされるようでもありますが。勿論、画面をタッチするのは手ではなく、意図というエネルギーなんですが。
とりあえず、備忘録までに投稿しておきます。

さて、これらのイメージは3月14日の夜にとったものです。
木星と金星が急接近しているので、デジカメでとったところ、こんな感じです。
ORBsがかなり活発化しているということで、当然、エネルギー磁場もかなり3月に入ってから高まっている、それは太陽フレアなども当然関係があるんでしょう。
この位のオーブが存在していると、人間の電磁場にも影響を与えるでしょうから、かなりブレてしまうことが予想されますね。ですので混乱してしまっている、ないしエネルギー的にオーブに憑依されて頭が痛い、とか、エネルギーが急速にハートスペースから流れ出していますから、肩が凝る、ないし肩甲骨の周りが痛い
という症状が顕著かもしれませんね。


地道にほぐしていくしかありません。
3月7日に巨大太陽フレア、8日の満月、そして9日の今日の情報ぶりでは太陽で巨大黒点(地球の5倍~7倍の規模)とのことらしく、引き続き磁気風などの注意が必要だということでした。
他方、311というタイミングに向けて、1年前の記憶が「再生」されつつあります。
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エネルギーは例えば「思い出」を通じて再生されることで、リアルになるというのが2011年からのエネルギーの状態でもあります。つまりリアルな再生・再現という風にもいえるかもしれません。
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上記のエネルギーの流れは要注意といえるでしょう。
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なお、このエネルギーの「ゆがみ」は、FFXIII2のエンディングというか、パラドックスというか、そういう混乱状態に近いものがあるかもしれませんね。