1000年の未来からやってきたスーパージェット、マッハ10のスピードでやってくるという「我らのスーパージェッター♪」、このテーマ曲も懐かしいですね。しかしこの歌詞はなかなか油断できない要素が含まれてますよね。 ちなみに光速エスパーもありましたね。。。
スーパージッターは嵐を砕くんですんね。。。。
ちなみにエスパー伊東氏の高能力ブログは以下の通り。「高能力」といえるかどうかは個人的には何ともいえませんが。。。
http://ameblo.jp/esper-ito/
Golden Bat with Golden Ball 黄金バット(無理に和訳しない)
黄金バットがどこから来るのか?
こうもりだけが知っているらしい。 ***
ちなみに個人的には
「黄金バットの笑いを実践しようの会」の会員です。
ここのマックでは、「子供用」には最近は
"Go Speed Racer, Go Speed Racer, Go Speed Racer, Go---♪"(つまり、「マッハ・ゴーゴー」)のグッズがついてます。
マッハゴーゴーのテーマ曲、2バージョン(個人的にどっちでも聞きなれてます)
(英語版)
http://www.youtube.com/watch?v=vtIu61s2PDo(日本語版)
http://www.youtube.com/watch?v=uyMaZ-CWrI4 で、CN(カルトーン・ネットワーク)の最近のシリーズの一つにはタイトルのBen10ですが、ベン自体はもう青年になってます、でグランパ(祖父)は「どっかに消えて」しまってますので、グランパの謎のアドバイスに従って、特殊能力をもった青年たちをベンが探し求めてエイリアン・フォースを構築していく、そんなような内容です、今のところ。
見方によっては、NBCのHerosシリーズに近いものがありますね。
http://www.cartoonnetwork.com/tv_shows/ben10af/
メーテルは時間は円環状に流れているということを教えているんですが、その円環状を歩む人間は過去→未来の軸でしか認識できず、また意識が「途切れてしまう」ために気付かないというわけです。
時間は可逆だといっているわけですね。
これは男性であれば、ダキニ、女性であればダカといった存在が「メーテル」的な役割を果たすといえるんでしょう。
ということで、磯崎氏の「終の住処」はとりあえずあとに残された鉄郎みたいな発想に基づくものかもしれませんね。44歳ですから、影響をうけてるでしょうね。
今、万感の思いをこめて汽笛がなる
今、万感の思いをこめて汽車がいく
ひとつの旅は終り
また新しい旅立ちがはじまる ***
そういえば、映画館はこの当時、入れ替えなんかなかったですよね、で満員、立ち見も満員で、全然みんな帰らずに次の回もその次の回も居座り続けている人がいましたね。。。
外人集うカクテルパーティ、しょせん名刺交換して名前と顔でも覚えてもらえれば成功という浅薄な機会とすれば、一瞬にしてしかも効果的な挨拶術は江田島平八学長に学ぶべきでしょうか。
http://www.otokojuku-the-movie.com/
いよいよということで、アニメ化されるそうです。
ということは、これに続いてひょっとして、伝染るように「ぷりぷり県」も。。。。。
http://utsuru.jp/http://spi-net.jp/spi/inspi_diary/sen_sakka.htm「かわうそ」や「かっぱ君」ら奇妙なキャラクターたちが繰り広げる不条理ギャグを描いた4コママンガ、吉田戦車さんの「伝染(うつ)るんです。」がアニメ化されることが分かった。能登麻美子さんや関智一さん、若本規夫さんら人気声優に加え、お笑い芸人のカンニング竹山さんが「カブトムシの斎藤」役で出演する。6月中旬から携帯電話で配し、DVDが8月21日から3カ月連続で発売される予定。 (毎日新聞)
パワーレンジャーSPDを結果的に毎日みてます、ただし英語版ですので、俳優も全員日本の人ではありませんし、ボスの犬も英語です。キャットもしかり。
さて、パワーレンジャー・シリーズに流れる精神というかメッセージは、ずばり、チームワークです。艱難辛苦(かんなんしんく)には、チームワークで対抗するというものですね。ですのでロボも全員で変体します。
なお、悪者は案外、個人プレーです。ジョッカー的な皆さんは除いて。
前向きにいけば、チーム・ワーク、そうでなければ、集団暴行、集団犯罪、責任逃れというわけです。
ファイナル・ファンタジーも基本的にはチーム・ワークです。
なので、日本も集団となるとえらく酷いことを平気でしてしまうんでしょう。歴史的にもそうですが。
チーム・ワークというのは、ブレると悲劇になります。 ということで、日本的な発想のパワーレンジャーが海外のお子ちゃまに受け入れられているとすると、それはちょっと面白いですね。
Jetixチャンネルで、たまに見るのがシャーマン・キングの英語版です。勿論、シャーマン・キング自体は日本のアニメですが、日本のアニメは日本語ではここでは見れませんので。
このシャーマン・キングは、まあゆうなればFFの召喚獣が守護霊になったようなもので、守護霊と人間で一体となって闘う、その過程でいろいろな友を引き連れてシャーマン・キングへ、というった感じでしょうか。
エラゴンは人と竜が一体化してというものなので、それにも感覚が近いんでしょう。
なお、欧州で竜の存在が人間にとって友的な存在に描かれつつあるのは、これは案外画期的なことだと思っています。なぜかというと竜は征服すべき存在だと思われてきた節があるからです。
シャーマン・キングの霊はハイアーセルフというよりは守護霊という感じですね。